2017年5月の症状

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不眠との戦い。

 

何から書けば良いのか…。

昨日までの症状を、朝から順に追って思い出してみる。

 

朝9時頃に起きて、うさぎの世話、旦那のお弁当作り、洗濯をする。

これは旦那が休みの日でない限りちゃんとできる。

会社に行く旦那を見送り、お昼まで寝室で二度寝する。

 

適当な時間にお昼を食べ、リビングでお昼寝をする。

よほど落ち込んでいる日でなければiPhoneで音楽をかけて。

仕事をする日は仕事を始める。

 

夕方5時か6時からうさぎのへやんぽを始める。

うさぎ2匹を同時に部屋に放ち、部屋の入口で横になって過ごす。

調子の悪い日は眠ってしまうし、おやつだって床に放り投げるだけだ。

 

夜7時過ぎに夕飯の支度を行う。

元気な日はいつもと違うメニューを作れる。

でも月に2、3度まったく作れない日がある。

 

夕飯後、食休みをしたら洗い物をする。

最近は旦那に代わってもらうこともなくなってきた。

うさぎにごはんを与え、お風呂に入る。

 

お風呂上がりはゲームやらTwitterやらをしてすごす。

どちらにも興味のない時期は旦那にちょっかいを出したり、のんびり音楽を聞いてすごす。

 

夜中の12時頃に薬を飲んで寝る。

(旦那に寝かしつけてもらわないと眠れない)

 

 

見られている感覚について。

監視というほどキツくはないが、私たちは常に見られている。

神に、守護霊に、そのような存在に。

 

1人1人に専属の監視者がいるのだ。

神の気もするし、完璧な私(あやなさま)な気もするが、やっぱり亡くなった祖母か祖父が見ているのだろう。

だって、おじいちゃんちょくちょく夢に出てくるし。心配してくれてるんでしょ。

 

悪いことを思っても罰を与えてはこない。

しかし、自分で「こんなこと思っちゃダメダメ!」と焦る。

 

 

仕事への思いについて。

私は、働かねばならない。働かない私には価値がないのだし、労働は国民の義務であるからだ。

働いていない人はゴマンといるが、その人達はその人達。

私は働かないといけない。

 

Webデザイナーの仕事は楽しい。

セラピスト兼社長からは「がんばっちゃダメだよ!楽しむんだよ!」と言われている。

がんばりたい。でもがんばっちゃいけないらしい。

楽しむのか……。

 

 

罪悪感について。

生きていることは罪である。仕事をサボろうとするのは罪である。うさぎと遊んであげないのは罪である。夕食もまともに作れないのは罪である。旦那にかまってもらおうとするのは罪である。

罪深い私は、食事をする権利なんてないのかもしれない。

 

 

おわり。

 

 

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